ウゥ〜ん…

 

すげぇ〜肩こりひどい…

 

夏の疲れがなかなか抜けないなぁ…

 

おっと、失礼。

 

もう、カメラが回っていたんですね(笑

 

気を取り直してはじめましょう♪

 

 

さてさて、1日ってみなさん誰でも同じように

 

24時間あるって、、、ご存知でしょうか?

 

まぁ、知らない方のほうが希少ですかね…(^_^;)

 

 

そんな訳で、時間は有限、世は無常な考え方についてのコメント。

 

 

一度、過ぎ去った時間というものは

 

いくらお金を積んでも取り戻すことができない有限のものです。

 

そして、非常なまでに過ぎ去っても行くものでもあります。

 

今、現在。

 

自分の人生に満足されていうる方は

 

この先を読み進める必要はないかと思います。

 

 

私は今、この瞬間、

 

ブログを書く!っという時間を未来の自分への投資として

 

時間を割いて綴っています。

 

 

その活動の理由としてあげられるのは

 

言葉を扱うことに長けた人生にしたいから

 

 

その理由についてはまた別のブログで書きますね。

 

話を戻します。

 

 

時は刻一刻と無常に過ぎていきます。

 

 

訳のわからん奴からの長いTELだったり…

 

スマホでFBを見ている時間も度を越してしまったり…

 

ゲームの進行に意識をすべて持ってかれたり…

 

これらをやってはイケナイっっていう訳ではないのですが

 

 

自分の貴重な時間を浪費してしまっているケースが

 

往々にしてあるのです。

 

その浪費してしまった時間は決して戻ってくることはない

 

 

その時間が心のリフレッシュになっているならばマシですが(笑

 

 

しかし、今の自分をちょっと変えたいなと思うならば

 

1日30分の時間を新しい自分のために投資しする必要がありありです。

 

 

この30分を意識して活動をはじめると見えてくることがります。

 

どのようなことが見えるかと申しますと

 

その30分を捻出するのに対しての

障害がいかに多いかということです。

 

 

✔️自分の意志の弱さからまた後にするか…とか

 

✔️天気の塩梅で今日はやめとこう…とか

 

✔️やめとけ、やめとけって外野の声があったり…とか

 

✔️セールスの電話をつながれたり…とか

 

✔️誰かの愚痴を長々と聞かされり…とか

 

 

そんなこんなで、自分の行く手や、やりたいことを阻まれます。

 

そんな時に、何を基準に取捨するべきか…

 

 

3年後のカッコイイ自分をイメージして

 

どんな風でいられたら、そのカッコイイ自分になっているのか

 

 

そこに向かうために必要な時間を過ごすべきで

 

自分のために、投資する時間にして良いのです。

 

 

しかし、人は日常の雑務に追われているあまり

 

自分のためだけの時間を過ごすことに慣れていません

 

誰かといた方が気がまぎれるし、楽しいし…

 

 

しかし、本来なら自分の成長のために

 

もっと、もっと時間を使うべきです。
 

特に、これから何かを変えていきたいと思っているならば。

 

 

日常の雑務は後に回して、まずは自分の成長のための時間を過ごし

 

そのあとに日常の雑務をこなしましょう。

 

1日に使える体力と集中力は有限です。

 

日常の雑務に疲れてしまったら、

新しいことを取り入れていく体力は残りません。

 

時と世は無常に移り過ぎ去っていきます。

 

世の中の情勢も刻一刻と変化をしていきます。

 

 

時には辛いこともあるかもしれません。

 

しかし、世は無常です。

 

ずーっと、続く訳ではありません。

 

この上なく調子の良い時もあるもしれません。

 

しかし、世は無常です。

 

ずーっと、続いてくれる訳ではありません。

 

 

だから、常に自分を成長させ

 

自分が変わっていく

 

そのような努力が必要なのです。

 

 

1日24時間。

 

誰にでも平等にある時間です。

 

充実した時間を過ごすのも

 

ただ、なんとなく時間を過ごすのも

 

己の覚悟の決め方次第です。

 

 

24時間しかない貴重な日々を

 

有意義に、未来の自分のために使い

 

より良い未来を拓いていきましょう。

 

 

今日も飲食店に多くの笑顔があふれます様に…

 

岸野昌史

 

 

~~多くのラーメン店、飲食店に笑顔が溢れますように~~

 

     飲食店経営の可能性を最大限に活かそう

     たかがラーメン屋、されどラーメン屋

 

     ラーメン屋だからこそ出来ることがある!