WEBサイト(ホームページ)の本当の価値

求人募集に活用できる

WEBサイト(ホームページ)を開設することは、優秀な人材を採用する為にも必須です。

そして、超がつくほど売り手市場と化している人材不足の時代です。今後の20年で更に状況が悪化していく事が予想されます。その様な現状をふまえ、経営者の方々から人が足りないと耳にする事が近年多くなりました。

仕事を探している立場の人から考えると、企業の情報を知る方法は、企業ホームページ、求人情報サイトなどの情報を基にして、面接に応募するかしないかの判断をされているはずです。そこでホームページが開設されていて、尚且つ必要な情報がしっかり記載されていれば、それだけ企業としての安心感や信頼をえることができます。 求人募集にもホームページを積極的に活用していきたいものです。

SNSと連携

SNSは気軽にお客様とつながれる便利なツールですが、文字数が多い情報を読ませるには、ちょっとしたテクニックが必要となります。また、タイムラインでは情報が流されてしまう可能性があり、WEBサイト(ホームページ)と比べると、扱いづらいのが特徴でもあります。ですから、公式ホームページでしっかりと企業や事業の情報を伝えたうえで、SNSと連動させる事が必要な時代なのです。複数のSNSを上手に運営しながらWEBサイト(ホームページ)への間口を増やし、訪問者数を稼いでいく事が1番よい運営方法だと考えます。

集客につなげることができる

店舗経営をしていると『どうしたら集客できるのか?』と、いうことをいつでも考えています。店舗の集客は、コンテンツも重要ですが、サイトの使いやすさも重要です。WEBサイト(ホームページ)をスマホ対応にして、出先からのアクセスでも必要な情報が伝わるレイアウトを意識する必要があり、どのページでも電話できるボタンの導線が必要です。

SNS(Facebook / Twitterなど)を活用し、情報発信をしてWEBサイトに流れ込んでもらえるよう設えることも大切です。WEBサイトとSNSなど、その他のツールがうまく連動することで集客につながるWEBサイト(ホームページ)となります。

問い合わせの増加を目指すことができる

WEBサイト(ホームページ)から問い合わせをもらえれば、営業コストはかかりません。しかも、すでに自分たちに興味をもっている見込み客なので、購買意欲の高いお客様です。

問い合わせを増やしたい企業にとって、ホームページが担う役割は、最初の入り口です。問い合わせをしてもらい、商談に進むことが、WEBサイト(ホームページ)の目的となります。

その目的達成の為に、SEO対策、コンテンツ、問い合わせへの導線をブラッシュアップしていくことが必要です。

売上アップにつながる

WEBサイトを制作する理由は、『WEBサイトを開設すれば、少しでも売上げに貢献してくれるのでは』という事業主の皆様の期待ではないかと思います。

事実、WEBサイトの目的・目標を持って運営できている企業は、売上げアップにつがなり成果が上がります。

WEBサイトをつくることで、必ず売上が上がるわけでない事も事実ですが、実際の商売と同じよう手間隙かけて、ユーザーに行動を起こさせる運営をしていけば、売上アップにつながるホームページを持つことが可能です。

お客様の反応を確認できる

チラシ、その他紙広告、ラジオ、TVなどの従来の広告では、その効果を計ることは難しくあります。しかしWEBサイト(ホームページ)の場合、アクセス解析を導入することにより、どの様なユーザーが、どんなキーワードを使い、どのページを、どれほどアクセスしたのかを詳細に知ることができます。WEBサイト(ホームページ)アクセス解析をもとに内容を改善する事も可能です。

お客様からの信頼を得られる

インターネットがインフラのように整った現代、多くの人がパソコンやスマホで情報を探しています。事業主にとって、を開設していることは一般的になりつつあるのです。

新しい会社との取引、外食のお店選び、など生活に関わる多くの場面でインターネットが活用されています。

見込み顧客が企業名や商品・サービス名で検索したときに、そのWEBサイト(ホームページ)が表示され、必要な情報、価値ある情報が用意されていることは、お客様からの信頼を得ることへつながる様になりました。

営業が必要なくなる可能性がある

ホームページからの問い合わせに営業は必要ないのです。WEBサイト(ホームページ)には、24時間いつでもアクセス可能だからです。

売上げアップや、問い合わせを増やすためのホームページ設計・運営は適切なSEO対策を行っていれば、お客様は自ら検索をして、あなたのWEBサイト(ホームページ)を見つけてくれます。

ご商売同様に手間隙かけて準備されたWEBサイト(ホームページ)はお客様の方から検索して訪れてくれます。それがホームページが営業マン化しお客様が集まって来るという現象なのです。

営業ツールとして利用できる

ホームページに必要な情報、見込み客に伝えたい内容、役立つ内容を記載・表示することで営業ツールとして使うことができます。

会社パンフレットや営業資料が手元になくても、お客様との打ち合せのなかで画面を表示しながら説明することも可能です。また、そのままページを作り込んであれば、そのページをプリントアウトして会社パンフレットとして利用するという使い方もできます。

自社で情報を発信できる(ブログ運営)

ブログシステムを導入することで、インターネットにつながっているパソコン・スマホがあれば、いつでもどこでも情報を公開することができます。さらに更新にコストがかからないばかりか、簡単な操作で見込み顧客に価値のある情報を発信し続けることができます。ページが増えていくことで、HPの入り口が増えアクセス数も上がるのです。

Webページの内容を補足する専門性の高い内容を更新していくことで、プロとして顧客からの信頼を得ることができます。

社内教育にも利用できる

ホームページのブログ運営は、お客様に対してのみではなく社内教育にも向いているツールです。

企業の代表やリーダーが考えていること、仕事に対する思いを、ブログで発信することで、普段あまり話す機会のない社員にもその会社のあり方立ち振る舞い方などを伝えることができます。

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